子供向けの番組を見て自分のが汚れていることに気づく。

子どもが生まれてから、テレビも子ども向けの番組ばかりみるようになりました。久しぶりに教育テレビを見ると、私が子どもの時からやっていた番組がやっていて懐かしい気持ちになったり、映像技術の進歩や時代の流れに驚かされる事が多くあります。私自身も楽しみながら見ているですが、やはり私は大人になったというか汚れてしまったというか…。とにかくストーリーやキャラクターの発言に突っ込みをいれたくなるんですよ。もちろん声には出しません。心のなかで「この展開はありえないでしょー。」とか「その台詞おかしいわ。」とか「散々悪いことしてごめんなさいだけで終わらすとか納得できない。」とか。我が子は純粋に番組を楽しんでいる横で悪態をついている私。キラキラした笑顔で番組の感想を語る子どもを見ながら自分の汚れっぷりを自覚させられさらにへこむ毎日です。おそらくもう純粋さを取り戻すことは不可能ですが、せめてこの汚れた感情が子どもにばれないように隠し続けようと思います。https://www.thelonemedievalist.com/category11/

大安吉日にハロウィンジャンボ宝くじを購入!

10月7日は、大安吉日でしたね。
7のつく日で、大安吉日でって、何か良いことありそう!と思い、宝くじを購入しました。
今年の秋は、オータムジャンボではなく、ハロウィンジャンボなんですね!
毎年、良く考えますよね。

今回は主人に買ってもらいました。
主人は、もしも宝くじが当たったら、という妄想話はかなりするのですが、実際買うのは私なのです。
主人自身はほとんど宝くじを買いません。
私の買った宝くじがあたったら、という話が大好きです。
宝くじは買わなきゃハズレませんが、当たりもしません。
なので私は、夢を見るために宝くじを結構買います。
その夢に、無償で便乗しようとは、虫が良すぎます(笑)。

宝くじの賞金は、どうやら夫婦共有の財産にはカウントされないみたいですね。
離婚の際に、宝くじのお金は財産分与の対象じゃないとか。
あまり離婚はしたくないですが、覚えておいたほうがいいかもですね。

んで、更に酷いのは、実家の母です。
もし私が買った宝くじが当たったら、半分くれと言われました。
そんなにあげられない、というか、当選しても主人以外には言わないわっと内心思いつつ、笑って誤魔化しましたが…。
お金って人の本心を暴きますよね…。

それでも、宝くじが当たりますように!うなじ ミュゼ